一般的にティーパックなどで販売されているダイエット茶は大量生産、安価なものを提供するために安い茶葉が使われます。
したがって必然的に重要な栄養価が少ないものが多くなるためです。
また、農薬のリスクも高まります。
継続できない理由のほとんどが、普段生活に無い物や習慣を無理に取り入れようとするためです。そのため当社では食事中やおやつに合うお茶のみを提供しています。
今飲まれているお茶と代えていただくだけですので、無理に「続ける」ということを考えなくても、自然と継続している状態をつくることができます。
中国産の食品問題が多々あり、不安を覚える方も多いことと思います。
しかし、当社で取り扱う商品はきちんと検疫を通じて残留農薬等の検査に合格したものをご提供しておりますのでご安心ください。
当社では健康維持のためにできるだけ多くの栄養素を含むお茶であることを必須条件として茶葉を選定しています。
栄養価は茶葉の質や樹齢、味に影響するため、日本では樹齢の高い木と栄養価の高い品種を見つけることは困難だと判断致しました。
日本の多くの方がプーアル茶と聞くとクセがあって飲みづらいと言われますが、プーアル茶は大きく分けて2種類あります。
一つは安価で大量生産向きの熟茶、もう一つが生茶です。日本でティーパックなどで販売されているもののほとんどは熟茶です。
熟茶は香りに少しクセがあり、お茶の色が茶色です。対して生茶は高価なものが多く、自然発酵させますのでクセのある香りはありません。また、お茶の色は黄金色です。
はい。少ないですが購入できます。
しかし品質の保証はありません。なぜなら生茶は世界中で健康茶として人気があり非常に高価なものですが、検疫代を節約するために日本では検疫を通さず販売している業者が後を絶ちません。
中にはスーツケースで持ち帰って販売している業者もいるようです。また、生茶だからといって栄養価が高い訳ではなく木の樹齢や管理方法で品質は決まります。充分注意してご購入ください。
はい。本当です。
プーアル生茶は自然発酵しますので、中には20年物のプーアル茶も取引されており、「飲める骨董品」と呼ばれています。
ワインと似たような性質を持ち、世界でも非常に高い人気であることから、投資目的で購入し、数年保管して利益を上げている方もいます。歴史的にはプーアル茶バブルと呼ばれる程値段が高騰したこともあります。
日本で一般的に使われている茶葉の大半は、茶の木の樹齢が70年以下の茶葉を加工し、人工的に管理されたものがほとんどですが、当社の茶葉は樹齢200年以上の野生の茶の木から採取された茶葉を使用し、長年蓄積された栄養価の高い茶葉を提供しているので効率的に無理せず栄養補給ができます。